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水分摂取の効率化

2017.05.08.17:42

みなさんこんにちは

バロンです。

前回、セントレアのエントリーをご報告させていただきましたが、、、

ただ、エントリーを報告するだけ・・・

それだけではもったいない気が、、、、

な・の・で

こんな企画を考えてみました!

辟。鬘契convert_20170514163355

どうでしょうか
この即興感満載のタイトル

それっぽく、ラフですが緩すぎない
いい塩梅で、いかにもトライアスロンっぽい

をコンセプトに作りました。

素材は揃っていたのでパズル方式
見た目考えながらのタイトル決めという突貫工事でしたが、、、
まぁ良い感じにできたのではないでしょうか。

改めてトライアスロンを通して、
セントレアに向けていろんな商品情報を発信していけたらな、と思います。


改めて第1回ということで
トライアスロンといえば!
というようなものをご紹介させていただきたいと思います。

今回ご紹介するものはこちら

Speedfil.jpg
speedfil System Complete 税抜価格11.000円

第1回でボトル、、、
と思われる方もいらっしゃると思いますが、
たかがボトル、されどボトル

水分補給は必須ですからね


ボトルで税抜価格11.000円って
ボトルなのにこんなにするの?

モチロン全部セットです。
これ1つで取り付け、給水から取りつけに関するパーツが全て付いてきます。
製品名のCompleteは伊達ではないです

よくある話ですが
給水パックとチューブが別売りとなっていて予算がかさんでしまったり
パックとチューブのどちらか在庫が切れていて1日で全部揃わなかったり

実際に私が登山用のハイドレーションキットを購入した時の話ですが
(先ほどの2例が同時にきました。ホントついてないですねー)

こんなことを皆さん一度は経験したことがあると思います。

ありますよね?


こちらはなんと
1つ購入して頂ければ、そのまま取りつけ、使える!


1回で揃う、すぐ使えるというのはかなりのメリットだと思います。

こちらはボトルのみの写真ですが

なんとこれ
1.2Lのエアロボトルなんです

500mlのペットボトル2本と約半本ですね

正直このサイズであればボトルを持ち運ぶ必要はないのではないか?
と思うくらいの容量です。
オリンピックディスタンスでしたら十分な水量、安心できます。
ロングディスタンスやアイアンマンとなってくると
こちらのエアロボトルにサイクルボトル数本で足りるかと思います。
ボトル3本よりエアロボトル1本+ボトル2本の方が水分補給の効率を上げつつ、
水量をうまく載積できます。

KIMG1192_convert_20170514171837.jpg

実際に取り付けるとこんな感じです
ダウンチューブに取り付けるようになっております。

KIMG1194_convert_20170514171703.jpg

最近ではボトルをステム上に載せたり、DHバーの間に挟んだりと
いろんな箇所に設置できるように様々な仕様のボトル、ハイドレーションシステムが
発売されておりますが、
初めてハイドレーション系を使う、大容量のタンクを装備するという方には
私は従来通りのダウンチューブに備え付けるタイプをオススメします。

ボトルをダウンチューブに取り付けることで
ステムやDHバーに取り付けるよりも
重心を低くできます。

電動アシスト自転車でもよく聞きますよね

低重心だからラクラクー
こんなうたい文句をよく聞くと思いますが
重心が低いとより安定して走ることができます。

ボトル1本でしたら重心に大差はないと思いますが
今回のボトルは1. 2Lですので大いに関わってくると思います。

なによりもクランクなどの大きなものがある個所に物を
集中させる方ことで空気抵抗を減らせたりする効果がございます。



走行中の補給もとっても楽です。

KIMG1195_convert_20170514164217.jpg

ご覧のとおり
Speedfilのボトルキャップにサイクルボトルを刺すだけ
あとはボトルを握るだけ

たったのこれだけで済みます。


さらにこれ
mirco retractor
speedfil Retractor

こんな便利アイテムも発売されております。

Retractor.jpg
ハイドレーションあるあるですが、
飲み口がプラプラしていて邪魔
DHバーなどに飲み口が接触して衛生的に、、、
という問題を解決してくれる便利アイテム。

写真はMTBに取り付けられておりますが、
もちろんロード・トライアスロンバイクにも取りつけられますよー

あるようでなかった便利アイテム
給水が終わって飲み口を放しても勝手に巻き戻されて定位置に戻るので
走行中に飲み口を探したり、
飲み口をアウターワイヤーで抑えとく必要がなくなるのです。

便利アイテムとハイドレーションキット
使用するかしないかでかなり疲れ具合が変わると思います。
水分補給中に神経を使わないことも身体の疲れに関わってきますし

是非ハイドレーションシステム使ってみてくださいね
いらないと思っていたけど使ってみたら案外良い
なんてことがあるかもしれません。

セントレアまで、1ヶ月
(メルマガで来ました。残り日をお知らせされるのは急かされますね精神的に)
ぜひ今のうちにアイテムを揃えておいて
レース当日にばっちり使いこなせるようにしておきましょう。


以上バロンでしたー
プロフィール

フタバ社員DS

Author:フタバ社員DS
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㈱ フタバ商店 カタログ係宛


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